2010年08月18日

ビューティハンター/Walking Free アップしました♪

ツバコが ダイエットの話を、Walking Freeでは、キャニオニングについてひとこと、ふたこと。

連日の猛暑日、今日の大阪の最高予想気温は、なんと右斜め上右斜め上どどーんと、37℃!

37℃って、体温より高いやん、、しんどいはずふらふら

夜でも、家の中にいても熱中症の危険が!

という記事を読み、熱中症について少し調べてみました。
その名の通り、暑さによって引き起こされる体の不調で、体温調節の
機能障害や脱水、内臓の機能不全などが起こります。重症の場合は命に
かかわることもあります。

日中、晴れ炎天下に出ることで起こるのが熱中症と思っている方もいるかもしれませんが、
それだけではなく、夜間でも、家の中にいても起こることがあります。

都会では夜間になっても気温が下がりにくく、日中の熱が建物の壁などに
吸収されて室内にこもりやすく、室内はサウナのような状態となり、
油断していると、
夜間でも家の中にいても、熱中症になってしまうことがあるのです。

とくに睡眠中眠い(睡眠)は、水分をとることができないので、脱水状態となり、朝起きた途端に
心疾患などが起こってしまう危険もあります。
朝起きたとき、夜眠る前の水分補給は忘れずにexclamation×2
また、汗と一緒に体のミネラルも不足してしまうので、塩分や糖分も適度に
補給するようにしましょう。真水だけではなく、ミネラルウォーター(硬水)や麦茶、
スポーツドリンクを時々飲むようにすると、手軽に補給できます。

熱中症を防ぐためには、早め早めに水分補給が大切です

室温の調整も大切です。冷やしすぎはよくありませんが、気温30度を
越えるようなときは、何らかの方法で室温調整が必要です。
あせあせ(飛び散る汗)には体の熱を下げ、余分な水分を排出する働きがあるので、
適度に汗をかくことは必要です。
水分を補給しても、ただため込むだけでは脱水を防ぐことはできず、
体がむくむ原因になるため、血液循環をよくして水分を体全体に行き
渡らせ、古い水分を老廃物と一緒に汗や尿として排出し、水を循環させることが大切です。

水分を上手にとって熱中症にならないように気をつけましょう。

それにしても、昔は 日射病 って言っていたような気がするんだな。

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「やもり」もすだれの陰で、、


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posted by sansho花子 at 17:56| 大阪 ☀| Comment(0) | サイト更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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